ときどき衝撃的な3歳の息子が話す言葉

3歳の息子がようやくいろいろ話してくれるようになり、
育児がますます楽しくなりました。
もともとは言葉がなかなか出てこなくて、
区役所から状況確認の電話が
月1回のペースでかかってきていたくらいだったのです。
言葉は女の子の方が習得が早く、
男の子はなかなか話し始めないと聞いたことがあります。
確かに大人でもおしゃべりな人は女性の方が多いような気がします。
周りの人からアドバイスを受けながら不安になったこともありましたが、
今ではようやくその悩みから解放されました。

今年の春から幼稚園へ通い始めて、息子が話す
言葉の数が格段に増えました。
まだまだ片言ですがなんとなく会話は成立します。
幼稚園でお世話になっている先生のことや
仲良しのお友達についてよく話します。
いつものようにお話をしていたら「○○先生は髪の毛がきれい」とか、
いろいろな人のことを褒めた日があったので
「お母さんはどのへんがきれい?」と聞いたら、
「なんにもきれいじゃない」とハッキリ言われてしまいました。
正直なのか、なんなのか。
大したことではないのに夜までモヤモヤしてしまった出来事でした。
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